REST API
シンプルな HTTP API でレコードを送受信します。
Busabase はヘッドレスです。エージェントは受信トレイにレコードを POST し、下流コンシューマーは承認済みレコードを GET します。すべて /api/v1 のトークン認証付き REST API 経由です。

承認済みの正本レコード — 下流コンシューマーが REST で読むものそのもの。
作業の前にプレイブックを探す
エージェントは作業のやり方を自分で考える前に、スキルやカスタムプロンプトがすでにあるかをワークスペースに問い合わせます。
curl -X POST "$BUSABASE_BASE_URL/api/v1/playbooks/search" \
-H "Authorization: Bearer $BUSABASE_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
--data '{"queries":["顧客訪問を記録","log customer visit"],"nearNodeId":"<nodeId>"}'
curl "$BUSABASE_BASE_URL/api/v1/playbooks/prompt/<nodeId>?key=<key>" \
-H "Authorization: Bearer $BUSABASE_API_KEY"CLI では busabase-cli playbooks search と busabase-cli playbooks get が対応します。詳しくは エージェントのプレイブック。
関連: コアコンセプト · クイックスタート · エージェントのプレイブック
その他の接続方法:連携方法の一覧 · CLI · SDK · MCP · OpenAPI / REST · Agent Skills · Webhook