長井 泰秀(ながい やすひで、1212年(建暦2年) - 1254年1月11日(建長5年12月21日))は、鎌倉時代中期の人物、鎌倉幕府の御家人。大江泰秀とも呼ばれる。 祖父は大江広元で、父は大江広元の次男長井時広。子に長井時秀。