ダムド、スズキ『クロスビー』用カスタムキット2種類を今夏発売! デザインスケッチ公開
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月19日、スズキ『クロスビー』用の新型ボディキット2種類のデザインスケッチを先行公開した。2026年夏の発売に向けて開発を進めている。
GTC 2026では、ヒューマノイドおよびフィジカルAIの最前線を担う企業・研究者によるトークセッションが開催された。登壇したのは、NVIDIAをモデレーターに、Agility Robotics、Tesla、Physical Intelligence、Hexagon Robotics、Skild AIの計6人。フィジカルAIについて議論…
トヨタ・コニック・プロが推進する地域共創型プラットフォーム「このまち市場」が、日本自動車会議所および日刊自動車新聞社が主催する「クルマ・文化・社会・パートナーシップ大賞(CSP大賞)」において、グッドパートナーシップ事業に選出された。
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社は、3月23日に集合住宅向けEV充電サービス「Resi-Charge(レジチャージ)」をアップデートし、限られた電力で複数の充電器を制御できる機能を追加すると発表した。
豊田通商は、エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)がアフリカのナミビア共和国で推進する希土類(レアアース)探査プロジェクトについて、共同開発事業者として参画すると発表した。
3月12~18日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はホンダのEV戦略見直しが、大きな驚きでした。鴻海~三菱電機モビリティの動きにも要注意です。
シントクは、3月17日より東京ビッグサイトで開催中のSMART ENERGY WEEK【春】2026において、小型一体型水素電池システム「森の水素電池」を公開した。
日本自動車工業会は3月19日、東京都内で記者会見を開き、「新7つの課題」の取り組み状況について進捗を報告した。自工会は今後、これらの課題を軸に、産業横断の連携と社会実装を加速し、日本のモノづくりと自動車産業の競争力強化をめざす。
損害保険ジャパンとみつばモビリティは、安心・安全なライドシェアの普及を推進するため業務提携契約を締結したと発表した。
小野測器は、試験結果可視化ソフトウェア「ExSummary(エクスサマリー)」を3月18日に発売した。
19日の日経平均株価は前日比1866円87銭安の5万3372円53銭と大幅反落。米国市場が急落した流れを受け、幅広い銘柄に売りが先行。その後も反発力は鈍く、じり安展開となった。
GTC 2026では、ヒューマノイドおよびフィジカルAIの最前線を担う企業・研究者によるトークセッションが開催された。登壇したのは、NVIDIAをモデレーターに、Agility Robotics、Tesla、Physical Intelligence、Hexagon Robotics、Skild AIの計6人。フィジカルAIについて議論…
「ドライブと音楽はセット」、そう考えているドライバーは多い。当連載はそんな方々に向けて、その音楽を「何で再生するか」の考察をお届けしている。今回は、車載用の「デジタル・オーディオ・プレーヤー」にスポットを当てる。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが3月19日、スズキ『クロスビー』用の新型ボディキット2種類のデザインスケッチを先行公開した。2026年夏の発売に向けて開発を進めている。
新型セレナAUTECH SPORTS SPECは家族向けながら高性能と上質さを両立し、サーキット走行も可能な進化したミニバンがとして存在感を発揮する
3月12~18日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はホンダのEV戦略見直しが、大きな驚きでした。鴻海~三菱電機モビリティの動きにも要注意です。
BMWは、ノイエクラッセの第2弾モデルとなる新型『i3』を発表した。初の全電動BMW『3シリーズ』として、新たな時代への技術的飛躍を象徴するモデルとなる。
ダイハツ工業は、『ハイゼット トラック』を一部改良し、3月19日に全国一斉発売した。価格は109万4500円からだ。
ヒョンデ・モビリティ・ジャパンは、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催中の「第25回 SMART ENERGY WEEK【春】 H2&FC EXPO 水素・燃料電池展」に出展している。
ヤマハ発動機は、3月19日に開幕した「ジャパンインターナショナルボートショー2026」で、フランスのPRESTIGE(プレステージ)社より輸入する新型高級クルーザー『PRESTIGE F4.3』を日本初公開。3月に発売すると発表した。価格はおよそ2.3億円。
フォルクスワーゲンは、新型電気自動車『ID.クロス』のプロトタイプの写真を公開した。




オンラインセミナー「止まっている時間”がクルマを変える『シャープ「LDK+」が示す次世代モビリティの正体」に登壇する、シャープEV事業責任者の大津氏に、LDK+の車両はコンセプトとは?シャープが考える戦略とは?を聞いた。
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本レポートでは、ステランティスとの合弁で世界展開を加速させるLeapmotor、AI技術を核に据えるXpeng、スマホエコシステムを武器に市場を席巻するXiaomi、そしてファーウェイの知能化技術を統合したSERESやSTELATOなどの動向を網羅。各社の主要モデル・事業戦略などの調査を通じ、各社の特徴・立ち位置を浮き彫りにします。
新型セレナAUTECH SPORTS SPECは家族向けながら高性能と上質さを両立し、サーキット走行も可能な進化したミニバンがとして存在感を発揮する