戸口 興 / 顧客起点・マーケティング
GROW&PEACE Inc. CEO|経営・マーケティングアドバイザー/次事業M&A-観光領域と外貨、沖縄生まれ川越育ち。|スタートアップ複数社→上場企業 新規事業部→独立・EC事業譲渡→花のサブスク「ブルーミー」取締役CMO(シード〜シリーズD)→現在
Facebook
Facebook
X
X
ko.toguchi@grow-peace.jp
ko.toguchi@grow-peace.jp
Facebook
Facebook
〜参考 Media url〜
トップマーケターは経営者であれ──「P/L責任と一歩先のチャレンジを」西口一希の脳内に、ブルーミー戸口が切り込む | FastGrow
トップマーケターは経営者であれ──「P/L責任と一歩先のチャレンジを」西口一希の脳内に、ブルーミー戸口が切り込む | FastGrow
若くして、P/L責任を負う立場に立てるマーケターがどれだけいるだろうか。そのプレッシャーたるや、すさまじいものがある。「特にスタートアップは、うまくいかなかったらその時点で終了、というところがある。緊張が解けた瞬間はほとんどない」と語るのは、ユーザーライク(旧Crunch Style)取締役CMOの戸口興氏。同社が手がける花のサブスクリプションサービス『bloomee(ブルーミー)』急成長の背景には、変化のスピードが極めて速いマーケティング領域において、決して軽くない意志決定の連続がある。2020年半ばから同社のアドバイザーを務める西口一希氏は、支援を決めた理由に「事業の可能性」と併せて「戸口さんが名実ともにCMOとして意志決定権を持っていること」を挙げる。自身もまた、P&G在籍時の20代のころからブランドマネジャーとしてP/L責任を背負ってきた。「ある意味、“野武士”のようにやってきた」というユーザーライクが、組織全体に体系立った事業成長のセオリーを組み込もうとしている。そのど真ん中にいる戸口氏と、支援する西口氏が、マーケターとして、より経営に近いポジションへと成長できる環境と必要な素養について議論した。
ポストに「刺さって届く箱」が体験を改善。お花サブスク「ブルーミー」会員10万世帯までの成長の裏側。広告効率2〜3倍になった戦略PRと説明コスト理論。|アプリマーケティング研究所
ポストに「刺さって届く箱」が体験を改善。お花サブスク「ブルーミー」会員10万世帯までの成長の裏側。広告効率2〜3倍になった戦略PRと説明コスト理論。|アプリマーケティング研究所
数字が動く背景まで見ているか?マーケターに今伝えたいこと:bloomee戸口×ラクスル田部×西口鼎談
数字が動く背景まで見ているか?マーケターに今伝えたいこと:bloomee戸口×ラクスル田部×西口鼎談
花のサブスク「ブルーミー」が実践する 顧客体験を起点にしたインセンティブ | 販促会議
花のサブスク「ブルーミー」が実践する 顧客体験を起点にしたインセンティブ | 販促会議
View on mobile